【11/30開催・事業者向け】ヴィーガン市場の事業者が集う交流会。農水省の講演やパネルトーク、ヴィーガンビュッフェも
2026年11月30日、東京・紀尾井町で「ヴィーガン市場関連事業者交流会」が開催。農林水産省の講演や、地域づくり・料理提供・製品づくりをテーマとしたパネルトーク、ヴィーガンビュッフェを囲む交流会を通じて、食品メーカー、小売、ホテル、観光など異業種の事業者がつながり、新たな商品開発や事業連携の可能性を探ります。
2026年11月30日、東京・紀尾井町で「ヴィーガン市場関連事業者交流会」が開催。農林水産省の講演や、地域づくり・料理提供・製品づくりをテーマとしたパネルトーク、ヴィーガンビュッフェを囲む交流会を通じて、食品メーカー、小売、ホテル、観光など異業種の事業者がつながり、新たな商品開発や事業連携の可能性を探ります。
こんにゃくとおからを掛け合わせたアップサイクルフード「ディーツ」から、新商品「こんにゃくライスV」「ディーツ唐揚げV」「ディーツカツ フィッシュタイプ丸型V」がヴィーガン認証を取得。これで業務用商品の全ラインナップが認証商品になり、主食からメイン料理まで選択肢が広がりました。
カンボジア産の特大粒カシューナッツ「クイーン・オブ・カシューナッツ」。1粒最大約3gの独自品種M23は、かりっとした食感とまろやかな甘みが特徴。オレイン酸28.0g、たんぱく質16.5g(100g当たり)を含み、現地加工で生産者を支える一品です。NPO法人ベジプロジェクトジャパンのヴィーガン認証を取得しています。
26/7/22-24に関西で最大規模のホスピタリティ・食品分野の展示会「ホテル・レストラン・ショー&FOODEX JAPAN in 関西2026」がインテックス大阪で開催。今年もヴィーガン・プラントベース食材が集う「ベジプロジェクトゾーン」が登場。人気ヴィーガン店オーナーシェフによるヴィーガン調理デモも実施!
株式会社ReQの「翠翠-suisui-」は、静岡県富士宮産の桑葉を100%使用したスティックタイプの粉末製品です。すっきりとした口当たりとやさしい風味が特徴で、ベジプロのヴィーガン認証の他、マタニティフード認定も取得しています。ノンカフェインのため、カフェインを控えたい方や小さなお子様のいるご家庭にもおすすめです。
1990年の創業以来、ベジタリアン・ヴィーガン食品の開発に取り組んできたかるなぁ。「かるなぁのヴィーガンシュリンプ(えび風) 業務用」は、本物のえびのようなぷりっとした食感が特徴です。冷凍や加熱をしてもえびに近い食感を維持し、一般的なえびでは難しいとされるレトルト加工にも対応。ベジプロのヴィーガン認証も取得しています。
ジューシーで中身の詰まったヴィーガン肉まんが発売。グルテンフリーの米粉まん「ハタケノ米粉まん」も。大豆ミートをたっぷり使いたんぱく質が豊富。醤油・ラタトゥイユ・キーマカレーの3種の味違いがあります。採れたての生野菜を工場でカットして使用しているので新鮮でおいしい。ベジプロジェクトのヴィーガン認証取得。
【要申込】2026/4/15~17に東京ビッグサイトで事業者向け食の展示会「プレミアム・フードショー」が開催。最終日の4/17には、ヴィーガンの専門家×TVディレクターのヴィーガン商品のPR方法に関するセミナーを実施。『ヴィーガンセレクション』では、ヴィーガン・プラントベースの食品・食材が多数紹介されます。
卵の会社が作る植物由来で卵の味・食感を再現した「畑から生まれたたまご」シリーズ。卵サンドのフィリングの代替として使える「たまごサラダ」タイプと、オムライスなどに使用できる「スクランブルタイプ」の2種。食の多様性に向き合い日本の産地応援も念頭に国産野菜を使用。NPO法人ベジプロジェクトジャパンのヴィーガン認証を取得。
ヴィーガン&グルテンフリーの冷凍ファラフェル。植物性たんぱく質が豊富で、栄養満点です。そのまま一品として食べるほか、サンドイッチやサラダに加えても美味しい。「ザクふわ」食感が特徴で、噛むほどに豆の旨味が広がります。油で5~6分素揚げするだけで、本格的な一品ができあがります。ベジプロのヴィーガン認証を取得しています。