ヴィーガンな神戸の学生へインタビュー!
神戸大学に通う大学生。若い彼がどんなことを思いヴィーガンになったのでしょうか。。? 画像をクリックすると動画ページが開きます。 VEGETIME TVは、素敵なベジタリアン・ヴィーガン達にインタビューをして、アニメーションを使ってベジをPOPに伝えます!
神戸大学に通う大学生。若い彼がどんなことを思いヴィーガンになったのでしょうか。。? 画像をクリックすると動画ページが開きます。 VEGETIME TVは、素敵なベジタリアン・ヴィーガン達にインタビューをして、アニメーションを使ってベジをPOPに伝えます!
ミートフリーマンデー(週に1日ベジタリアンの日を作ろう)キャンペーンの日本の情報発信サイト「ミートフリーマンデーオールジャパン」(MFMAJ)に、創設者のうちの1人でもあり、現NPO法人ベジプロジェクトジャパンの川野陽子代表のインタビュー記事が掲載されました。 「ミートフリーマンデー」を世界中で呼びかけているポールマッカートニー氏へのインタビューが実現した理由や当日のことにも触れています。 記事の全文はこちらからご覧頂くことができます: http://www.meatfreemondayjapan.com/interview-kawano/ ミートフリーマンデーについてのインタビュー映像はこちらから。 https://www.youtube.com/watch?v=Q1evfezGIps
『私達が犬を愛し、豚を食べ、牛を履く理由』の著者であり、マサチューセッツ大学で心理学と社会学の教授でもあるメラニー・ジョイ氏のTEDxMüncheでのスピーチ。 肉食が当たり前と思っている方にこそ、ご覧頂きたいビデオです。 原題:Toward Rational, Authentic Food Choices
ベジをPOPに発信するベジタイムTV4作目ができました! 毎年賞も受賞されているレストランTudore Tranquilityの本当に素敵なオーナーさんです。 Youtubeもぜひフォロー宜しくお願い致します!→ https://youtu.be/oGTN7aPe6KY
内閣府の職員食堂でもベジタリアンメニューが始まっています! 毎週金曜日に、メイン、汁物、ごはん、スイーツがセットになったベジタリアンメニュー。 その内容がすごい! Photo: ベジメニュー開始日の野菜のキーマカレー しかも毎回、メニューが異なるのです。 どんなお料理が提供されているのか、少しだけご紹介します! Photo: 大豆ミートを使用した酢豚 [...]
昨年、「京都のベジマップを作りたい!」と始まったクラウドファンディング。 「京都から世界の菜食都市に!気軽に手に取れるベジタリアンマップを作りたい!」 100名近い方から支援を頂き、ベジマップの完成が近づいてきました! また、 NPO法人ベジプロジェクトジャパンが以前から取組んできたWEBの全国版のベジマップも同時にリニューアルリリースの予定。 この2つのベジマップ完成のお披露目会が行われることが決定しました。 ぜひぜひご参加ください! 会場は、ベジプロジェクトの発祥の場所でもあり、現在もヴィーガンメニューも常設されている京都大。 ヴィーガンのお料理を囲みながら、楽しい時間を作りましょう! 【要事前申込・事前振込制】 [...]
「植物ベースのシェフ&栄養士」(„Plant Based Chef & Nutritionist“)という職業教育について、ヴィーガンワールドサイトVegan Worldで記されていたものを翻訳し、まとめて紹介します。 ドイツのベジコミュニティの外からも人気な4人のベジ専門家が、2016年の夏にプラント・ベース研究所 (Plant Based Institute) を設立し、ヴィーガンに関心を持つ個人や栄養の専門家を、ヴィーガン料理家や栄養士として教育しています。 専門家チームによると、当職業訓練の目的は、持続可能で健康的な高品質の植物性の料理をレストラン・公共施設・個人宅の日常生活の中に導入するということです。 [...]
インドの国営航空「エア・インディア」は、国内線エコノミークラスの機内食に肉類を使用しないことを決めました。(2017年7月10日発表) エア・インディアが機内食に関するデータを調べたところ、料理に使われる肉類はしばしば廃棄されることが判明。 食品廃棄物の量を減らすことでコストカットを行い、飲食サービスの向上につなげることが目的ということです。 複数の航空コンサルティング会社のまとめによると、エア・インディアは昨年、国内線21万1000便を運航していて、満席だったとして計算すると乗客の総数はおよそ1700万人となります。 調査会社ユーロモニターによると、インドでは全人口のおよそ3割に当たる3億9100万人以上がベジタリアンを自認しているそうです。 インドは、牛を神聖視するヒンドゥー教徒をはじめ、菜食を厳格に守る人が多い国でもあります。 Source: CNN.co.jp Posted [...]
元々日本は、肉食をほとんどしない今でいうベジタリアンの食生活が普通でした。しかし、今は肉消費が当た前でむしろベジタリアンが少数派になっています。 ではなぜこうした変化が起こったのかを、オーストラリアのビジネスニュースサイトBUSINESS INSIDER AUSTRALIAで記されていたものを翻訳し紹介します。 肉食が進んだ第一の東南アジアの国で、しかももともとベジタリアンだったところから束の間に肉好きな国家になったのは、日本だ。1939年になりようやく、典型的な日本人は1日に0.1オンス(2.8g)の肉を食べていた。もちろんこれは年間の消費量を日にちで割った平均値である。今日、一般的な日本人の1日当たりの肉消費量は、4.7オンス(133.2g)であり、一番好まれる肉の種類は、寿司のマグロでもなく、ブタである。 昔の日本人は、ほとんどベジタリアンの食生活をしていた。国家の宗教である仏教や神道はどちらも菜食を促進していたのだが、それだけではなく日本人を肉から離していた大きな要因は、日本が島国であり耕作地が不足していたことであった。 家畜を育てることは、植物を栽培するよりもはるかに土地を使う。そして既に中世の日本では、大量の森が畑のために伐採され、多くの役畜(耕作や運搬などの労役に使う家畜)が肉のために殺されていた。こういったことを受けて、日本の統治者が肉食禁止令を発行することになった。 その初めての禁止令では、晩春から秋にかけて日本で仕留められるウシ、サル、トリ、犬を禁止していた。後に、さらなる禁止令が続いた。時に日本人は肉への欲求を狩りで満たすこともあったが、人口が増えて森が食糧のために開拓されていくにつれて、シカやイノシシは消えていき一般的な食卓からもそれらの肉は消えていった。 18世紀に入り、初めのうちは穏やかに変化が起きてきた。健康のために肉食をするという概念を日本人にもたらしたのは、オランダ人だった。日本人は、背の高い西洋人たちの肉にあふれた食事が発展の象徴と見るようになった。 [...]
居酒屋チェーン店でのベジコース(ヴィーガンレベル)導入を記念した、居酒屋ベジ会はこれまで東京、名古屋で開催ました。 参加者もお店の方も、とても喜んでいただいたので、 第3回目ベジ居酒屋会を開催します! 今回は、居酒屋らしく夜の宴会です。 また、今回はデザートが夏らしくバージョンアップする予定。 Photo:前回の様子 *予約&前払いが必要です。 ベジタリアンでなくてもぜひご参加ください! お豆腐と野菜が沢山アレンジされた「豆腐彩コース」。 [...]