ポールマッカートニーからのプレゼント!サイン入り料理本の応募方法公開!

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ポールマッカートニーのサインの入ったクックブックへの応募方法が公開されました!

日本でもベジに関心をもつ人が増えるように、ポールが託してくださった本人直筆のサイン入りのお料理本です。

ぜひシェアをして、ポールのサインと一緒にベジの輪を広げましょう~!

【応募方法】

●5月25日までに、お名前と以下の各質問への回答を
mfm.all.japanアットマークgmail.com
(上記アドレスのアットマークを@に変更してください)
までメールでお送りください。


回答記入例:「①・・・、②・・・、③・・・、④・・・、⑤・・・」。左記「・・・」にはa,b,cのいずれかを記入。
全問正解者の中から抽選で1名の方にプレゼントします。

 

●当選者の発表は、クックブックの発送を以て代えさせて頂きます。当選者が決まった際に、メールで連絡先等のやりとりをさせて頂きますので、今回の応募にあたって住所や電話番号などを記入する必要はありません。お名前だけで結構です。

 

●メールをお送りする際、もしよろしければ、「応募の動機」、「今回の来日公演の感想やポールへの思い」、「ミート・フリー・マンデーについての感想」、「ベジタリアン/ヴィーガンに対する印象」、「当サイトへの希望や提言」などなど、何でも結構ですので、一言添えていただければ幸いです。内容を吟味した上、当サイトにて一部を匿名で紹介したいと思います。もちろん、この一言が抽選者の選定基準になるということではないので、全く記述しなくても構いません。

では質問です!

① ポール・マッカートニー氏が、地球環境保護等を目的に、「週に一日、菜食で過ごそう」という「ミート・フリー・マンデー(Meat Free Monday)」キャンペーンを呼びかけて以来、世界各地の都市や学校などで、ミートフリー・デーを導入する動きが広がっています。日本でも各企業やレストランなどでベジ・メニュー導入の動きが進んでおり、今年4月には内閣府が、政府機関としては初めて職員食堂での週一ベジ・メニュー提供を始めました。さて、マッカートニー氏がこの「ミート・フリー・マンデー」キャンペーンを始めたのはいつでしょうか。

(a)2005年 (b)2009年 (c)2012年

 

② ポール・マッカートニー氏は、「もしも屠殺場の壁がガラス張りだったら、すべての人はベジタリアンになるだろう」という趣旨のキャンペーン・ビデオにナレーターとして出演しています。このビデオの題名は何でしょうか。

(a)Glass Walls (b)Slaughterhouses (c)Meat Is Murder

 

③ ミート・フリー・マンデーのリーフレットによると、「週に1日お肉を避けることは、( )か月間、車を運転しないことと同じくらい温室効果ガス排出量を削減する」とのことです。さて、( )に入る数字はどれでしょう。

(a)1 (b)2 (c)3

 

④ 2006年、国連の「ある機関」は、「Livestock’s Long Shadow」という報告書を発表し、畜産業が地球温暖化、大気汚染、水質汚濁の主要因となっていると警鐘を鳴らしました。この「ある機関」とはどこでしょうか。

(a)国連開発計画(UNDP) (b)国連食糧農業機関(FAO) (c)世界保健機関(WHO)

 

⑤ 一部報道では、「ヴィーガン革命をリードする国」として言及されているドイツ。そのドイツ政府の「ある機関」は、今年2月、肉食の環境負荷について警鐘を鳴らすため、「省内のすべての公式行事を菜食にする」と決定しました。この「ある機関」とはどこでしょうか。

(a)環境省 (b)外務省 (c)食糧・農業省

皆様のご応募お待ちしています!